平面、球面、非球面などの一般的な光学部品の他、3D CADソフトで設計したモデルデータをインポートできます。
画面デザインをはじめ各種ドキュメントは全てわかりやすい日本語でご用意しました。
光源はニアフィールド出力(レイデータ)の読込に対応。実測された配光データを光源に指定することができます。大手ガラスメーカの代表的な硝材もデフォルトで用意。
オプションモジュールを使用してマクロ機能による自動化やポスト処理、最適化支援ツールとの練成解析など、外部からのコマンド命令により様々な動作や解析を行うことができます。
光源波長は100nmから10,000nmの範囲で指定が可能。紫外域から赤外域までの波長を広くカバーします。